雑貨の神髄(北欧スタイルなインテリア・雑貨を紹介) > スポンサー広告 > スティグ・リンドベリの復刻版コーヒーカップ&ソーサー

雑貨の神髄(北欧スタイルなインテリア・雑貨を紹介) > 北欧雑貨 アンティーク > スティグ・リンドベリの復刻版コーヒーカップ&ソーサー

雑貨の神髄(北欧スタイルなインテリア・雑貨を紹介)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

雑貨の神髄(北欧スタイルなインテリア・雑貨を紹介)

スティグ・リンドベリの復刻版コーヒーカップ&ソーサー


スティグ・リンドベリ復刻版コーヒーカップ&ソーサーGustafsberg/グスタフスベリSPISA-RIBB ス...
日常の中に溢れるデザインの素晴らしさで注目を集める北欧デザイン。

このグスタフスベリ社/スティグ・リンドベリデザインの食器たちも発売当初はスウェーデンの日常の食卓を飾る食器たちでした。

リンドベリがスウェーデンデザインを広めるべく来日してから約半世紀。そのデザインは再び脚光を浴び、大人気となっています。

こちらのSPISA-RIBB「スピサ・リブ」柄は1955年~74年のデザイン。ミッドセンチュリー期を支えたデザインはやはりどこか素朴で温かみのある雰囲気が伝わってきます。

1955年、ショコラカラーの鍋やポットといった耐熱性食器シリーズ「テルマ」と組み合わせるテーブルウエアとして「H55」展で発表されました。SPISAとは食べる、RIBBとは棒という意味です。

スティグ・リンドベリ:1916年生まれ。

戦後のスウェーデンにおいて、もっとも影響力をもった陶器作家の一人。

彼はグスタフスベリでヴィルヘルム・コーゲのアシスタントとしてキャリアをスタートさせた後、1949年に同社のアートディレクターになりました。

そのデザインは、一点ものの芸術作品のみならず、テキスタイルデザインやグラフィックデザインの分野でも、国内外から大きな関心を引き寄せました。

日本では、1958年に西武百貨店の包装紙デザインを手掛けています。
彼はまさしく国際的に認められた芸術家のひとりです。

↓インテリア・雑貨ブログがいっぱいです↓
にほんブログ村 インテリアブログへ

ファイブスタイル ブログランキング

BlogPeople「生活・一般」ブログランキング

「雑貨の神髄」のホーム

スポンサーサイト

<< ロールストランドのベージュリーフ Filippa K コーヒーマグ 2個セット雑貨の神髄(北欧スタイルなインテリア・雑貨を紹介)小田急百貨店新宿店でバレンタインフェアの開催>>

<< ロールストランドのベージュリーフ Filippa K コーヒーマグ 2個セット雑貨の神髄(北欧スタイルなインテリア・雑貨を紹介)小田急百貨店新宿店でバレンタインフェアの開催>>

プロフィール

1104kazuchi

Author:1104kazuchi
お気に入りの素敵なアイテムをご覧いただき、わずかながらでもライフスタイルへの刺激にしていただければと思っています。訪れた方にワクワクした気持ちを抱いていただくことが何よりの幸せです。

ブログ検索

カスタム検索

コンテンツ

相互リンクをよろしくお願いします!

最近の記事

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム



相互リンク テクノラティプロフィール インテリア・雑貨についてのブログを表示する.
copyright © 雑貨の神髄(北欧スタイルなインテリア・雑貨を紹介) all rights reserved.Powered by FC2ブログ 北欧についてのブログを表示する.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。